2012年7月6日金曜日

実写版:『NARUTO』凄すぎてネットで話題

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● 実写版『NARUTO』



ロケットニュース24 2012年7月6日
http://rocketnews24.com/2012/07/06/227981/

原作へのリスペクトがハンパない! 
海外ファンが作った実写版『NARUTO』が凄すぎてネットで話題に


 日本のみならず、海外でも大人気の忍者漫画『NARUTO -ナルト-』。
 そんな世界中の人に愛される『NARUTO』を実写化した動画が、現在海外のネット上で話題になっている。

 この実写版『NARUTO』を作ったのは、アメリカの「Thousand Pounds Action Company」というアクション動画の制作を得意とする会社で、以前から「Street Fighter x Tekken」などのアクション作品をYouTubeにアップしてきた。

 そして今回、以前注目を集めた
 実写動画「NARUTO-疾風伝- 夢見人の戦Part1」
に続編のPart2を加えた完全版をYouTubeに投稿し、大きな反響を呼んでいる。



 NARUTOファンの記者(私)も気になって、この実写版『NARUTO』を見てみたのだが、クオリティーの高さ、そして原作に対するリスクペクトがハンパない!

 動画には主人公のナルトと、その仲間のロック・リーというキャラクターが登場するのだが、2人とも原作に勝るとも劣らないスーパーアクションを見せており、その迫力・臨場感に驚かされる。

 記者も2人のアクションシーンを見ていて、ついつい「うおーーー!」と声を上げてしまったほどだ。
 だが、このアクションシーン以上に、記者がこの作品に心打たれた点がある。
 それは登場人物が2人とも、日本語を話しているところだ。

 海外で作られる多くのアニメ実写動画では、登場人物はその国の言語を話す。
 しかしこの作品では、一切英語は使われておらず、話されている言語は全て日本語。
 恐らく日本語ネイティブではない2人の役者の方は、一生懸命に日本語を話しており、いかに制作者たちが原作の『NARUTO』をリスペクトしているかがひしひしと伝わってくる。

 現にこの動画の冒頭では、制作者たちの熱い想いが込められた次のようなメッセージが表示される。
 
 「1997年の試作品が発行されてからNARUTOは、世界中のファンに愛され、非常に大きな作品となりました。
 Thousand Pounds Action Companyもみなさんと同じように、そのNARUTOファンの1人です。
 そして原作『NARUTO』の制作者の方々、数千万人のNARUTOファンの方々に最大限の敬意を表しながら、ここに私たちオリジナルの実写版 『NARUTO』をみなさんにお送りしたいと思います」
 
 原作への愛がぎっしり詰まった今回の実写版『NARUTO』動画。
 作品の再生時間は約20分と結構長いが、それを忘れてしまうくらい素晴らしい作品なので、ぜひみなさんにもご覧になって頂きたい。
 それにしても、これだけ原作を愛してくれるファンが海外にもいることを思うと、同じNARUTOファンとしてすごく胸が熱くなってくる。

(文=田代大一朗)

参照元:YouTube/RivenX3i
http://www.youtube.com/user/RivenX3i

▼こちらがその動画。ぜひ高画質+全画面表示にしてご覧下さい!

*私たちの次のプロジェクトで協力してください 運動はALL NARUTO音楽はクレジットに記載されている** 話はナルトは彼が常にあることが求められている承認された村の英雄になると、痛みの武勇伝の後に行われます。ナルトは近い彼の夢へのステップに成長を見て、ロックリーは彼を決定するも、成長を続け、彼のトレーニングもハードにプッシュしなければなりません。彼レジメンで満たされていない感じ、リーは彼がすることができます最高の忍者になるために彼の情熱を再燃させることを望んで決闘を禁止しない保持にナルトに挑戦することにしました。ナルトは、彼の親しい友人からの挑戦を受け入れ、これで、戦いが設定されています!ナルトの一定の成長と九尾狐の精神は勤勉な、手から手の戦闘機を圧倒するか、またはリーは、再度、より強力な敵になって限界に彼の体をプッシュするのだろうか?千ポンドアクション会社はあなたに"NARUTO-ナルト-疾風伝ドリーマーズファイト"を持って来る!あなたのスピーカーをオンにしてください。

▼ちなみにこちらが、Part1公開後にアップされたPart2予告動画。再現度、高すぎ!


▼Thousand Pounds Action Companyが作った「Street Fighter x Tekken」動画
こちらも必見!






 【しょうしょう、お時間を】 



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2012年7月5日木曜日

『KEEP WALKING』:「桂三枝という歩き方」

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ロケットニュース24 2012年7月5日
http://rocketnews24.com/2012/07/05/223521/

【7月襲名予定】テレビとは違うひたむきな姿に感動!
桂三枝の歩き続けてきた道のりとは
/ 爆笑落語のシーンも

「いらっしゃーい!」や「オヨヨ」などのギャグも有名な、吉本興業の巨頭桂三枝さん。

 『新婚さんいらっしゃい』やたくさんのテレビCMに出演し精力的な活動をしている三枝さん、面白いオジサンというイメージが強いと思うが、実は本業の落語に対して現在も相当ストイックに向き合っていることをご存知だろうか?

  その姿が見られるのは、世界的なスコッチウイスキーのブランドであるジョニーウォーカーの特設サイト『KEEP WALKING THEATRE』(キープ・ウォーキング・シアター)だ。

ここでは過去にも多数の有名監督による魅力的なショートストーリーが見られるのだが、最終回となる今回は7月の襲名に至るまでの”桂三枝”の道のりを描く、ドキュメンタリータッチのムービーに仕上がっている。

 もちろんドキュメンタリーといっても、三枝さんお得意の創作落語の場面は爆笑間違いなしの必見シーンだ!
 なかなか三枝さんの落語をインターネットの動画で見られることは無いため、これはかなり貴重なムービーになるかも!?

 また、ビックリしたのは70歳近い年齢にもかかわらず、落語名人たちの過去の公演をタブレットやノートパソコンで見て研究しており、既に大御所となった現在でも落語に対する熱い想いは変わっていないことを見せていた。

 しかしこのムービーではいつもの三枝さんの軽快な口調ではなく、ゆったりとした話し方のため、まるでバーでウイスキーを飲みながら三枝さんが話を聞かせてくれているような気持ちになってくる。
 少し長めのムービーではあるのだが聞いていて
 「本当に心地よく、前向きな気持ち」
にもなってくるのである。

 感想としては三枝さんほどの名人でも現在も試行錯誤しながら落語の道を歩き続けていることを知ることができ、なんだか自分もメチャメチャやる気がわいてきたぞ!
 自分の道に悩んでいる人も落語に興味がある人も必見のこのムービー、ぜひお見逃しなく。

参照元:KEEP WALKING THEATRE
http://keepwalking.jp/certification







 【しょうしょう、お時間を】 



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ヨーヨー:「何をやってるのかわからない ! 」

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ロケットニュース24 2012年7月5日
http://rocketnews24.com/2012/07/05/227672/

【神業動画】
ヨーヨー世界一の日本人が「2012年全日本ヨーヨー選手権」で披露したヨーヨープレイがハンパない!

 スポーツでも芸術でも、どんな分野でも日本人が「世界一」の地位にいるのは誇らしげな気持ちになる。
 よくぞやってくれた! 
 ありがとう! 
といった具合である。

 ということで今回ご紹介したい世界一の日本人は、ヨーヨーパフォーマーの鈴木裕之(すずきひろゆき)さん23歳。
 彼は日本大会、アジア大会、そして世界大会でも連覇を成し遂げるヨーヨー界の生きる伝説。
 ギネス記録まで持っている。

 そんな鈴木さんは、2012年6月30日~7月1日の期間で行われた「2012年全日本ヨーヨー選手権(2012 Japan National Yo-Yo Contest)」でも見事優勝。
 彼のプレイはYouTubeにも動画としてアップされており、必見の内容となっている。

 動画のタイトルは「YoYoFactory Presents: Hiroyuki Suzuki 2012 Japan National 1A Champion」だ。
 音楽にあわせてヨーヨーを巧みにあやつる鈴木さんのプレイを一言で言うならば、まさに神業、これぞ世界一のプレイといったところ。

 しかし、あまりにも凄すぎて
 「もはや何をやってるのかわからない」
といったレベルにまで到達している。
 プレイ中に観客席から「おおおーっ!」とあがる歓声をよく聞きながら動画を見ると、どのあたりがスゴイのかがより理解できることだろう。
 とにかくスゴイ! 
 必見だ!!

参照元:Youtube yoyofactoryvideo
http://www.youtube.com/watch?v=lL1sda8EobY

▼すごすぎる鈴木裕之選手のプレイ!


▼高田柊選手のプレイもスゴイ!


▼オギリョウタ選手!


▼城戸慎也選手も世界一経験あり


▼Ryosuke Iwasawa氏!


▼関谷 玲希(レイキ)選手!






 【しょうしょう、お時間を】 



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『カムイ外伝』:酷評された忍者映画

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 wikipediaから。

 『カムイ外伝』(カムイがいでん)は、白土三平の漫画である。
 それを原作とする連続テレビアニメの題名は『忍風カムイ外伝』(にんぷうカムイがいでん)。
 映画『カムイ外伝』(カムイがいでん)は2009年に松竹配給で公開された松山ケンイチ主演の日本の映画。

 2007年7月30日にメディア発表。
 原作は『カムイ外伝 第二部』内の「スガルの島」より。
 脚本を宮藤官九郎と監督の崔洋一が務めた。
 2007年11月にクランクインしたが、主演の怪我等で撮影は一時中断。
 約半年後の2008年5月に撮影再開し、同年10月に全撮影終了。
 当初、怪我等がなければ2008年2月のクランクアップを予定していた。

 主題歌は「Alive」倖田來未(ヘンデルの「私を泣かせてください」を日本語アレンジしたもの)。
 白土三平からは
 「初めて生身の、本物のカムイと出会ったような気がする。それをひしひしと感じる。」
とのコメントが寄せられた。
 キャッチフレーズは
 「生き抜け!」。
 初の秋の大型連休となったシルバーウィークの初日、2009年9月19日に公開。
 興行収入は11.2億円だった。

 日本での公開に先駆けカナダのトロント国際映画祭で上映され、他にもバンクーバー国際映画祭、ロンドン映画祭で上映された。
 2009年12月11日、第6回ドバイ国際映画祭で上映され、崔洋一監督が現地で舞台挨拶を行なった。
  2010年2月17日DVDとブルーレイが発売。

 崔洋一監督作品初のドルビーデジタル・サラウンドEX作品でもある。
 2009年9月11日付の朝日新聞紙上で映画評論家の秋山登が
 「仕立てが大味」
などと評価した事に対し、10月1日付の中日新聞紙上で崔が反論。
 「秋山さん、本当に映画を観ていたのですか」
と名指しで批判した。
 2009年9月18日付の日本経済新聞紙上で映画評論家の宇田川幸洋は、5点満点でたった2点で
 「アクションは停滞し、緊張はゆるむ」
 「サスペンスがどこかに消えてしまった」
 「本筋を忘れたかのように見えるのは残念である」
と評している。

 映画雑誌「映画秘宝」が、その年度最低の映画や監督を選出するHIHOはくさい映画賞にて、
 崔監督が本作で2009年度の最低監督賞に選出
されている。




カムイ外伝』予告編





カムイ外伝
http://www.dailymotion.com/video/xqiv90_kamui-2009-part-1_fun
http://www.dailymotion.com/video/xqiva1_kamui-2009-part-2_fun
http://www.dailymotion.com/video/xqivbh_kamui-2009-part-3_fun
http://www.dailymotion.com/video/xqivdw_kamui-2009-part-4_fun
http://www.dailymotion.com/video/xqivfs_kamui-2009-part-5_fun
http://www.dailymotion.com/video/xqivhi_kamui-2009-part-6_fun



 はじめから中頃までは面白い。
 だが最後が急ぎ過ぎているような、無理に終わりにしているようなところがある。
 ラストの不動との斬り合いはあまりに簡単すぎて、やっつけで撮った感じがする。
 ここがこの映画の山場だと思うのだが。
 もっと盛り上がらないとエンデエイングにはならないのであろう。




 【しょうしょう、お時間を】 



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2012年7月4日水曜日

『神様のパズル』:宇宙を作ろう

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映画「神様のパズル」予告編



 Wikipediaから。

 『神様のパズル』(かみさまのパズル)は、機本伸司によるSF小説、またはこれを原作とした漫画作品、日本映画。
 2008年6月7日公開。
 角川春樹事務所製作映画が東映配給で公開されるのは、『男たちの大和/YAMATO』以来2年半ぶりとなる。

 履修単位を落とし、卒業が危ぶまれる大学生・綿貫は、受講ゼミの教授からとある「お願い」をされてしまう。
 そのお願いとは、天才と謳われた不登校の少女・穂瑞沙羅華を、ゼミに参加させて欲しいというものだった。
 説得は無理かと思われたが、ひょんな事から生まれた疑問
 「宇宙は人間に作れるのか?」
を投げかけた所、彼女はゼミに姿を現した。
 そして綿貫は、彼女と共に宇宙が人間に作れる事をゼミで証明するハメになってしまう。



 神様のパズル
http://www.56.com/u75/v_NDYzMTIyNjQ.html
http://www.56.com/u63/v_NDYyOTU3OTY.html





 【しょうしょう、お時間を】 



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2012年7月3日火曜日

素敵すぎるサプライズ演奏が世界で話題に

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ロケットニュース24 2012年7月3日
http://rocketnews24.com/2012/07/03/226848/

音楽の力ってやっぱり凄い! 
スペインで行われた素敵すぎるサプライズ演奏が世界で話題に

 現在スペインで行われたあるサプライズに、世界から賞賛の声が送られている。

 そのサプライズの一部始終を映した動画「Som Sabadell flashmob」は、2012年5月19日午後6時スペインのサバデイで、
 ある少女が楽器を抱えた男性の帽子に、一枚の硬貨を入れるところから始まる。

 少女がお金を入れると、その男性は「ベートーヴェンの交響曲第9番」を演奏し始めた。
 すると、別の楽器を持った演奏者が次から次へと登場し、演奏がどんどん壮大なものへと変わっていくではないか! 
 これには観衆たちもビックリ!

 そして、さらにそこに合唱団も加わり、曲は感動の大フィナーレを迎える。
 これを聴いていた聴衆たちは、そのあまりに素晴らしい音楽に心打たれ、それはもう大きな拍手を演奏者・合唱団に送っていた。

 これはスペインのサバデイに本店を構える銀行「Banco Sabadell」が創業130周年を迎え、地元の人にお礼するために行ったサプライズ企画で、オーケストラの「Valles Symphony Orchestra」と合唱団の「Choral Belles Arts」などから100人以上が参加し実行された。

 この素敵すぎるサプライズには、世界から多くの賞賛コメントが寄せられており、現在ネット上で大きな盛り上がりを見せている。
 
【動画に寄せられていたコメント】
「見てて、笑顔になった」(ドイツ)
「本当に美しい音楽。そしてとっても素敵な聴衆の人たち」(アメリカ)
「ただただ素晴らしい!」(メキシコ)
「場所、そして演奏者たちの現れ方など、このビデオを見ていて、とても楽しい気持ちになったよ」(イスラエル)
「このサプライズ演奏の最も素晴らしいところは、子どもや若者たちに今まで知らなかった音楽の一部を体感させたところ」(アメリカ)
「感動した。素敵な時間をありがとう」(フランス)
「最高!」(アルゼンチン)
「ブラボー! こういうことが自分の国でも起きたら、いいな」(メキシコ)
「感動して泣いた。今日のうちに、この動画を6回も見ちゃったよ」(アメリカ)
「音楽が私たちをつなげてくれる」(カナダ)
※( )内は、コメント投稿者が住んでいる国
 
 「自分もこの場にいたかった!」
と思わずにはいられない今回のサプライズ企画。動画をよく見てみると、演奏を聴いていた聴衆の人たち、そしてその演奏を行っていた本人たちも笑顔になっているのが分かる。
 人々の顔に笑顔をもたらし、そしてみんなの心をつなぐ音楽の力って、やっぱり凄い!

(文=田代大一朗)

参照元:YouTube/BancSabadell

▼こちらがその動画。ぜひ高画質+全画面表示にしてご覧下さい!
http://www.youtube.com/watch?v=GBaHPND2QJg&feature=youtu.be
Som Sabadell flashmob







 【しょうしょう、お時間を】 



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2012年7月1日日曜日

『Paper Heart』:時をかける少女のイメージ

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ロケットニュース24 2012年6月30日
http://rocketnews24.com/2012/06/30/226023/

現在あるアニメ作品が、世界のネットユーザーに大絶賛されている。

その動画のタイトルは「PaperHeart」といい、ロシア人のQwaqaさんによって制作された。記者(私)も気になって、アニメ映画『時をかける少女』をベースにして作られたというその作品を見てみたのだが、これがスゴイ!

まず、作品に登場するキャラクターの表情が非常に豊か。次に、まるで本当に生きているかのようにキャラクターは、画面のなかで力強く、激しく動き回っており、その作者の表現力にただただ圧倒される。

そしてそこに、手に汗握るストーリー展開が加えられ、作品は見ごたえのあるとても完成度の高い仕上がりになっている。このアニメ作品は現在YouTubeでとても高い評価を受けており、世界のネットユーザーからは、次のような賞賛メッセージが動画に寄せられている。
 
「あなたは天才だ」(アメリカ)
「最高!」(韓国)
「本当に素晴らしい……言葉を失ったよ……これぞまさにアートだ!」(ウクライナ)
「オーマイガー。これは世界中の人に見てもらえるよう、映画館で上映すべきだね」(アメリカ)
「これはただただ素晴らしい」(メキシコ)
「ワオ……ワオという言葉しか出てこない」(ルーマニア)
「スゴイ!」(オランダ)
「言葉も出ないほど、素晴らしい。これを見ていると、全てのことが可能に思えてくるよ」(イタリア)
※( )はコメント投稿者の国籍
 
日本だけではなく、海外でも大きな進化を見せていくアニメ。これから一体どんな進化を見せ、どんなふうに私たちを魅了してくれるのだろうか。今から非常に楽しみである。

(文=田代大一朗)

参照元YouTube/RealQwaqa
http://www.youtube.com/watch?v=yPcqd_LviIs&feature=youtu.be






 【しょうしょう、お時間を】 



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